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2013年02月28日

超超トンデモ医学論「おじいさんとの対話シリーズ」堂々完成!!

うさんくさい題名だなあ・・・・
 
 
 
世界の医学界に原発並みの大衝撃を与えるであろう!

おじいさんとの対話シリーズ 

構想10年!

2003年 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2013年

 

ついに完成!  忍者サウンドボックスへ入れました。

   (質)ところで、この10年間の空白はず〜っと思案してたんですね。

   (答) いや、その・・・あの・・・・単に忘れてたって事かなあ・・・

 

電子出版もDL-MARKET

これは!!

世紀の対談となっている。医学界の原子力発電所だ!

え?

 なあに、時代の大転換という意味じゃよ。

破壊分裂から融合共和の時代じゃよ (おじいさんのコメント)

まあ、おもしろく読めるように(あんまりおもしろくも無いかな)大編修した

そのため、ある程度の苦情は覚悟している。

 

もちろん、医学研究者も医者も新しい医学論を採り入れないと

これからの時代はやっていけなくなるから、今の内にべんきゃうしておこう!

 

 

 超トンデモ医学論目次
ーーーーーーーーーー


おじいさんとの対話           himaari著(チョ)

14章に別けて、病気、主に伝染病を主にした新医学論です。
現代医学から見るとトンデモ論となりますが、医学者にも読んでもらいたいものです。

目次
まえがき
第1章
1 病気礼讃の弁
第2章
2 病気は果たして恐ろしいか
第3章
3風邪(インフルエンザも同じ)の原因と原理
第4章
4 薬の対症療法の限界と手術の進歩は医学の退歩&「夜昼転換」
第5章
5 天然痘と浄化作用  ばい菌の役割
第6章
6 天然痘と種痘の関係(復習)  
第7章
7 伝染病の解明と黴菌有用論 
第8章
8病気の原因と感染症の関係&人体浄化作用の原理 
第9章
9 病菌の食べ物と血液中の毒素  
第10章
10結核の原因と原理&排毒作用
第11章
11,結核の経路から新型肺炎SARZまで
第12章
12、免疫と抵抗力&薬毒の効果と夜昼転換論
第13章
13、麻疹と日本脳炎 &医学の進歩とは
第14章
番外編・逆転の免疫理論ー白血球と細菌の関係
奥付

PDF 2点  縦書き版&横書き版 epub版 1点
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まだこれだけではホンの一片にすぎないんでね。

股次を掻いているが・・・ボリボリ


濃うご期待!
え? しない・









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現代医学解体古書 himaari (2013/4/1)











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posted by akyoon at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月14日

黴の常識を知らないあなたは土しろうと


 
お、これはとても面白い!

というか、医療専門家達はこれを読んでもっともっと賢くなって
貰いたい   
 
(えらそうに言うな!)

まあ、これが感染症の真実なんだろうね。
バイ菌マンが悪い。ウイルスウーマン(そんなのあったかな)が悪い、
黴(かび)が悪い

微生物群の仲間達に聞いてみました。

オマエガイチバンワルイ

だそうです。

え?

アタシタチハチキュウノマモリガミヨ!

ん?

では、よく解説して貰うことに












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ネタ元から天才
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー

『カビの常識 人間の非常識』(井上真由美,平凡社新書) (2)


 物事は一方からだけ見ていてはわからない事が多いよ,というのは永遠の真理である。立場を変えてみるだけで,思いがけない解決法が見つかる事は,誰でも経験していると思う。

 例えば,「寝たきりでフォーレカテーテルが入っていておしっこがドロドロして細菌が検出されます。どうしたらいいでしょう」なんて問題も,膀胱をどうやって洗浄しようとか,抗生剤は何がいい,なんて方向でだけ考えたら,永遠に答えが見つからない。この難問の正解は「カテーテルはそのままでいいから腹臥位にする」ですね。なぜそれで解決するか,考えると面白いよ。興味があったら【腹臥位療法】をインターネットで調べてみようね。

 さて,このカビの本は,以前紹介した『人体常在菌のはなし −美人は菌でつくられる−』と双璧をなすものであり,医者・看護師を問わず,医療関係者ならどちらも絶対に読むべきだと思う。病気に対する考えが根底から覆されます。

 本書の著者は1918年の微生物学者(ちなみに「真由美」という名前ですが男性ですね)。生年から考えると,恐らく60年に及ぶ研究生活を送っていらっしゃる方だろう。60年間,微生物を研究しているんだから,当然,微生物が可愛くってしょうがない。微生物の素晴らしさ,能力,強さを皆に知って欲しくて欲しくて,たまらないのだろう。そういう微生物に対する愛情がヒシヒシと感じられる文章である。なにか考えるにしても,人間よりでなく,微生物より,微生物の側に立った視点になってしまうし,微生物の応援をしてしまう。

 私はこういう研究者が大好きだ。尊敬できる研究者ってのはこういう人だ。

 例えば,カビ(微生物)が分解できるものは限りない。本書によると,セルロース,リグニン,アンモニア,硫酸,鉄,銅,アルミニウム,水銀化合物,メタン,エタン,パラフィン,ナフタレン,重油,アルコール,フェノール,青酸ソーダ,DDT,有機農薬,有害化学物質なんだそうだ。銅やアルミといった無機物だろうが,青酸ソーダ,硫酸という劇物だろうが,農薬だろうがヒ素だろうが,いつの間にかカビが生えて分解をはじめるらしい。

 何しろ,1億個に1個の割合で突然変異を起こしちゃうから,生育困難な環境でも時間さえあれば適応してしまうのだ。その結果,農薬のパラチオン,有機水銀,除草剤まで分解するのが出現しているのだ。

 例えば,航空自衛隊のジェット戦闘機のアルミニウム合金製のタンクに孔があいて燃料が漏れ出た事があるらしいが,それがまさにカビだった。アルミニウムなんて食べて美味しいのかい? と言いたくなるが,分解しちゃえるんだからしょうがない。

 カメラのガラス製レンズにカビが生える事は,カメラ愛好者なら誰でも知っていると思う。

 もちろんプラスチックに好んで生えるカビもいる。例えば,あなたの家にある洗濯機のドラムを調べると,多分,カビで真っ黒になっているはずだ。この本の筆者によると,洗濯機を作っているメーカーから「抗菌剤を配合したプラスチックでドラムが作れないだろうか」と相談を受けたそうだが,人体の汚れと洗剤がプラスチックに付着して厚い創となってしまうため,プラスチック表面の抗菌剤は全く無効だそうだ。なるほどね。

 メッキに使う濃硫酸にもカビが生える。何とこのカビは,濃硫酸がないと生きていけない奴らしい。

 この本によると,「味噌と醤油の国なんだから,カビが生えないものを見つけるのは不可能」とのことだ。

 逆にこういう微生物の能力を使えば,プラスチックを分解したり,有機水銀やヒ素を分解してくれる事になる。こういうカビ(微生物)の能力を使えるかどうかが,環境問題を左右するんじゃないだろうか。

 こういう著者にかかると,風呂のカビ取りスプレーも水虫治療もいかにおかしな事をしているかがよくわかる。

 例えばカビ取りスプレー。これには次亜塩素酸ナトリウム(=漂白剤)が含まれているので風呂場に生えるカビの黒い色素は漂泊されて消えてしまうように見える。事実,いくらカビでも強アルカリ性には弱いらしい。しかし,カビ取りした後にタイルに水をかけると折角の強アルカリも流れてしまいすぐにカビが生えてくる。これを繰り返すと,カビ取りスプレーに耐性を持つものが生まれるそうだ。

 じゃあ,どうしたらいいかと言うと,以前取り上げた【健康で長持ちの家が一番】という本と同じで,カビが生えないようにするしかないらしい。具体的には,入浴後はすぐに窓を開けるか換気扇を動かして換気し,壁や浴槽の水分は雑巾やタオルで拭き取る・・・と,これでいいらしい。
 要するに,カビが生えやすい環境を作っておいて,カビが生えて困ったわ,という方が間違っているんだと。「健康に悪い家だからカビが生えるんだ」と言う言葉は強烈である。

 あるいは市販の水虫薬。これを一生懸命に塗ったり,抗水虫剤入り靴下を履いていると,一時良くなったように見えて,その後更に悪化する事があるそうだ。皮膚常在菌叢に悪影響があるためでは,というのがこの本の著者の考えだ。

 こういう時は,なぜ日本で水虫が多いかを知らないといけない。こう書くとすぐに日本人は「高温多湿だからしょうがない」と考えるが,それが間違いの元。日本の靴は形が崩れないようにする目的で,ポリウレタン製の人工皮革が靴底の中間層に使われているらしい。このために通気性が悪くなる。おまけにポリウレタン自体がカビの好物らしい。こういう靴をはき続けていれば,水虫が生えてこない方が難しい。

 ではどうするかというと,靴を何足も揃えて10日ごとに取り替え,一度履いた靴は数ヶ月間乾燥させるだけでいいそうだ。また,靴も本物の皮だけ使っているものにすべきとの事。要するに,カビが生えにくい環境を作ってやれば,水虫なんてすぐに治るし,再発もしないそうだ。

 筆者はここで「カビの研究者としては,殺菌する相手は靴下と靴であり,足の皮膚ではない事を理解して欲しい」と強調しているが,医師・看護師・医療関係者はこの言葉の重みを噛みしめるべきだろう。

 そのほかにも,「O-157患者が出たのはアメリカ,カナダ,日本,ドイツ,フランス,イギリス,オランダなどの抗生剤を豊富に使える国ばかりで,インド,アフリカでは患者が発生していない」なんて指摘もあり,面白いよ。

 要するに,カビを気持ちの悪い厄介物と考え,防止対策に熱中すると,いずれしっぺ返しがくるという事だろう。カビは生えやすい環境だから生え,生えにくい環境では必死に適応して生えてくるわけだ。おまけにこの国は「醤油と味噌の国」,つまり,カビが生えて来やすい風土であり,その風土を根こそぎ変えるのは不可能だ。そういう事実をまず認め,カビと共存する事を考えるべき,というのが著者の結論であり,私もこの考えに賛成だ。

 人間の側からだけ考えると,カビ・細菌は厄介物だ。だからカビや細菌を全てなくせば,感染症が撲滅でき,健康な生活ができるんじゃないかと考えてしまう。でも,細菌感染しないように皮膚を頻回に消毒するとかえって感染に弱くなるし,消毒薬でうがいを頻回に繰り返すと,口中にカビが生えてきて手が付けられなくなる。

 健康な皮膚常在菌と腸内細菌がいてこそ健康が維持でき,カビと上手に共存する事が健康な生活と健康な住環境の眼目らしい。


ーーーーーーーーーーー以上ーーーーー

TITLE:新しい創傷治療:読書とエッセイ - Mozilla Firefox
DATE:2013年2月14日(木)
URL:http://www.wound-treatment.jp/next/dokusho90.htm


愚利己おまけ
akyooon / akyoon@himaari
超超トンデモ医学論「おじいさんとの対話シリーズ」堂々完成!! http://t.co/D15h1HmQ 現代医学の根本からちゃぶ台返し!というトンデモ無い会話集 at 02/12 13:32

akyooon / akyoon@himaari
過去記事目次集 音声読み上げもあります。ダウンドウゾ。  http://t.co/o8PFKN7z at 02/12 05:43

akyooon / akyoon@himaari
「インフルエンザは風邪じゃよ。 そんな風邪とインフルをわけてどうする! 」 http://t.co/D3j2QFEKと反省期以上前の「現代人への警告」は成された。ジャガ芋、人々はいまだにインフル円座舞踏をしているという at 02/12 04:05


posted by akyoon at 07:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月13日

輪廻転生 分離の世界での構造

輪廻転生 
@第1節




宇宙情報 「ニューメタジフィックス」より
宇宙連合集合体 らしい。

posted by akyoon at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 精神、宇宙、波動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

感染症と癌の関係

音声もけっこうめんどくさいのです。

風邪を引くと癌になりにくくなる。
とか巷では言われますが。

じつは専門家の間でも感染症にかかるひとは癌になりにくいという
観察の結果を事実として認めているそうです。

丸山ワクチンと言われているものもその発想から生まれたのかも知れませんね。

裏の方では自分たちは抗がん剤を顧客に勧めているお医者さんが
丸山ワクチンを使っているという噂もあります。


知っているんですね。彼らは(笑い)
まあ知らぬは亭主ばかりなり という類でしょうが。

で、なぜ?
感染症にかかる人、かかった人は癌になりにくいのか?


専門家達は不思議がっているそうです。
玄人は分からないんですねえ。


そこであたしはドシロウトだから実に簡単に答えられるのですよ(笑い)

それは、感染症とは体内毒素の急速浄化装置が働く
からです。
つまり、微生物たちが体内浄化作用を手助けして、毒素をうまく排泄してくれる
からですね。


すると、どうなりますか?

もち、体内毒素は減ります。
その分だけね。

対して、癌は血液毒を細胞に押し込めて全体を護る役割を浸ます。
ガン細胞が出来るほど体内汚染が高いのと、免疫機能が劣化しているという意味ね。


これはしょうがないのです。少しでも延命しようという意図です。
まあ、治らないで逝ってもしょうがない身体になったか、もともとそういう火種をもって
産まれてきたか、それにスイッチを入れなければならない諸般の事情もあるか

そんなもので(なにが)

感染症も癌も体内毒素の浄化作用をして働くのですが、

あなた、どっちを選ぶ?ってわけね。

あたし、感染症は嫌。
風邪さえも嫌、インフルエンザ辛いから嫌。

じゃあ、癌にする?

まあ、全部が全部そうなるわけじゃないけどね。


これが感染症と癌との関係です。

え? 証明しろって?

そんなあ〜〜
ドシロウトは感ですよ、観。

観音様だって、観でしょ。


posted by akyoon at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月02日

対話8番外編 白血球の食菌作用=細菌の食毒作用

逆転の免疫理論ーーー白血球と細菌の関係
 (おじいさんとの対話8 に付随した番外編です)

またまた、ヒマジンことhimaariが世紀の対談を、いや、半世紀の対話というべきかな? やく50年前にとぼとぼとさかのぼって行くところです。

おや、おじいさんはもう誰かと対談しているようですね。
ちょっと聞き耳を・・・・・






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posted by akyoon at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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