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2013年05月19日

現代医学解体論「病気症状の解剖」

岡田茂吉論文を口語体に変換した者です(←ワタシ)

現代医学解体古書の別編として公開します。


お抱えの美人秘書に読ませました。
読み違いがありましても大意を受け止めてくださいね。





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posted by akyoon at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月08日

おじいさんとの対話13 麻疹と日本脳炎で本当の予防と偽の予防を聞く





himaari:どうしてお医者さんがこれをしらなのでしょうねえ?

おじいさん:そら、きみ、習ってきた事が真逆の医学論だからじゃよ。土台が違うんじゃ。

himaari:そうか・・・どだいがどだい違うってのね。

おじいさん:ばかもん、くだらんだじゃれ言ってるんじゃない。もちっと、わしの話がきけんのかねキミは・・・


鼻から怒られてしまった相変わらずのhimaariを笑いながら僕はこの対話と聞いていた・・・・


え!じゃあ、麻疹というのは必要だったのですか!!!

あっはは、まぬけなhimaariだなあ〜〜
あれだけ聞いてきてまだ驚いているぞ・・

himaari:アンタねえ・・・・ワシ演技派なのよ。



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おじいさんとの対話






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himaari:どう売れてる?

akyoon:いや・・・どうも・・・・値上げしようと思っています。

himaari:なに、売れないので値上げだって!?


一部転載

ーーーーーーーー

おじいさんとの対話 13 
 麻疹と日本脳炎 &医学の進歩とは


いま日本では予防接種が盛んに勧められているのですが、反面、その有害性もインターネット上では取りざたされる様になりました。その関連として一部の感染症を例に出してお尋ねしました。


himaari:ええと、先回は感染症の予防対策と病原の正体についてでしたね。その例として、誰でも幼少時にかかるという麻疹を持ってきました。ですが、今は予防接種のお陰のせいでしょうか、あまり心配しなくとも良い時代になったようですよ。


おじいさん:それはおかしい理屈になるな。なぜなら、麻疹そのものが悪いという思想が「予防」という間違った手段を産みだしているからだ。予防接種そのものも毒性があるのだから二重の誤りをおかしているのじゃ。


himaari:え? 麻疹にかかるのが悪くないんですか?


おじいさん:君はいつも何を聞いているじゃね?わしが何度も言っているように、人間にとって病気が悪だという思想そのものが勘違いしたわけじゃが、人間の体内に病気の素がなければ麻疹にもかかる必要ないし、あらゆる病気も必要なくなるという意味だからね。


himaari:そうでしたね、病気の元は自分のうちにあるという話でしたね。


おじいさん:ほとんどの人が産まれながらにして然毒を保有しているという事は何度も繰り返したじゃろう。幼児期の病気というものにはその古い毒素を早い内に浄化してしまうというわけじゃ。それで子供の時にかかる浄化作用が起こるわけじゃ。そのひとつとして麻疹という形で毒の解消をするのだね。


himaari:そうなのですか。麻疹も毒素の浄化という必要性があって発病するのですね。これはほとんどの子供がかかりますけど、同じような毒があるのでしょうか?しかし、医学の方ではウイルスが原因だといわれますが。


おじいさん:人間は産まれながらにして遺伝的毒素を持っているのじゃな。それに対して人体の方では古い毒素を幼児期に出して健康を維持しようとする。これが自然の働きじゃ。医学では病原がウイルスとか言っているのだろうが、枝葉末節的なことじゃ。いつも言うが、ウイルスやばい菌(細菌)は結果でしか無いわけじゃ。本当の原因は体内の毒素だからね。その毒素が血液の汚れの素となり、細胞が汚れ機能に障害を与える事になる。だから、身体の方ではそれを排除しようとして排毒作用が起こる。それが浄化作用という。


himaari:そう言われてみると、ウイルスが体内に存在しているのに発病しない人も居るし、感染しない人も居る理由か。ウイルスが存在しなくても感染症と同じような病気症状もあるようですね。周りに細菌感染している人の中に居ても感染しない人が居るという事は、ウイルスが必ずしも直接の原因ではないのかも。


おじいさん:医学では最初に病巣に細菌などの発見をしたため、すべての病気の原因としてしまったんじゃろう。最初は細菌、その後もっと微細なウイルスの発見でそう思い込んでしまったのじゃろう。そこに発見したからというだけで、それが病原としたのは早計であったが、一度思い込んでしまったのが今でも続いているのじゃな。


himaari:早とちりですか? でも無理ないですよね、実際そこに居るんじゃ。まあ、そこに居たから即「犯人」としてしまうのもおっちょこちょいですね。そうは言っても麻疹で生命が危ぶまれる事も事実でしょうし、これはどういう事でしょうか?


おじいさん:実は麻疹についても医学の方では本当の事はまだ判っていないからじゃろう。症状に対して悪いことに「氷冷」を用いている。氷冷の結果、麻疹が出そこなってしまうからね。外に出ようとしていた麻疹の毒が再び押込められてしまい、身体内部の各機能部に集中する。そのため麻疹によくある余病とされる、肺炎や中耳炎もその為である。


himaari:そうでしょうか。麻疹の場合、よく高熱が出るから冷やすのでしょうね。それが一番悪いというんですね。外に毒素が出ようとしている時に冷やすと内に押し込められるのですね?


おじいさん:昔から「麻疹は風に当ると悪い」と言われているじゃろうが。それは「風に当ると冷えるから発疹が出そこなう」意味じゃね。何しろ麻疹は一種の皮膚病であるから軽い病気である。故に麻疹にかかったらただ寝かしておくだけで、冷す事をしなければ簡単に治るものなんじゃ。それを医療は逆療法を行う結果、毒素排泄が停止されてしまい、内に引っ込むというわけじゃ。


himaari:本当は麻疹は軽い病気なんですか。でも重症化する場合もある。自然に任せておけば良いのでしょうね。そういえば、昔の人は麻疹に罹った子供の家に、自分の子供を連れて行きわざわざ感染させようとしたという話がありますね。


おじいさん:その事を古くからの経験で知っていたのじゃろう。早いうちに麻疹にかからせた方が軽くて済むという事をね。どうせかかるものなら早い内の方が経過が良いという事じゃ。


himaari:昔は病院など殆どの人は無縁でしたからね。ほとんどの家では、自然に任せていたんでしょうね。それが医療制度の進歩によって誰もが病院に行けるようになった。そこで医療を受けると麻疹も浄化停止方法をされるわけか。自然に任せるなどと言うやり方は時代遅れにされて。


おじいさん:人体に「時代遅れ」などというものは無い。自然の姿に古い新しいの様な規則があるかね。


himaari:けれども、重症化する場合もありそうですし、現代ではやはり麻疹にかからせるというのは親としてはどうしても心配ですし。結局いまは予防接種でかからないようにしているわけでしょうね。


おじいさん:それは医学では本当の理由が分かっていないからじゃ。医学では徹底して毒素を出さないようにしている対症療法だからね。しかし、子供の頃に出しておかないと、真の健康体では無いまま成人にさせるようなものじゃ。


himaari:溜め込んているのが毒素じゃねえ。お金なら良いんですけど。


おじいさん:お金も溜め込まないで回さなければならないよ。麻疹の毒素は残るわけじゃから、いずれはその毒素は何らかの浄化作用で排除されなければならない。それが大人になってからかかるか、また別の病気として浄化することになるがね。


himaari:むずかしい問題ですね。病気は嫌だけどそれをしないといつか病気が待っているというのも。


おじいさん:また、重症化するというのもまれにはあるだろうが、それは、冷やしたり、解熱剤を含ませたり、自然に反発するからだね。そこでもうひとつ知っておくべき事は肺炎であるが、これは肺疱に麻疹(発疹)が出来るのであって、そのため肺臓内の容積がそれだけ減る。したがって空気の吸収量も減るから呼吸がひんぱんになる原因じゃ。


himaari:そうか、出そこなった毒素が今度は肺に出ようとするわけか。


おじいさん:重い軽いの差じゃが、それも人によって毒素の量や浄化力も異なるから症状の違いはあるだろうが、根本は同じ古い毒素の浄化作用に変わりは無いのじゃ。


himaari:それだとまた不安ですね。もし重くなったらという心配が出てきますし。


おじいさん:反自然療法にするから重度化する事が多いのじゃ。しかし、これは自然療法なら一日か二日で治るものなんだがね。中耳炎や結膜炎などだが、これは麻疹の毒がそこから出ようとする為で放任しておいても必ず治るものなのだよ。


himaari: そうでなのですか。結局は麻疹も体内の浄化作用の一種であって、遺伝的毒素を発疹によって身体の外に出そうとするんですね。そうでなければ納得できませんし。だって子供の頃に共通して発症するのですし、それに子供頃にそんな毒素を入れる期間が無いわけですものね。でも、これは「体内毒素が病気の原因だ」とするおじいさんの説が本当だとすればですが。そうなると高熱を冷やすという事はかえって重度化してしまうんですね。


おじいさん:医学ではすべての症状を悪化作用と誤解しているからじゃ。氷冷、解熱剤使用などで高熱を停止しようとするのだが、それではいったん溶解した毒素を再び固めようとするからじゃ。しかも、それは単に一時引っ込めただけない。いずれは再発か何か別の浄化(病気)で排毒しなければならなくなる。

続きは本で・・・


posted by akyoon at 09:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月02日

「ガン細胞分裂説の間違い」論を検証する

これは医療問題を厳しく解いていたHPより、音声読み上げにしておいたものです。



ガン細胞はどんどん分裂をするので放置しておくと大変な事になる

これが現代医学のガン細胞分裂説というらしいのですが、
このHPでは非常に基本的な細胞分裂説について解いていました。

しかし、なぜかこのHPは消滅してしまいました。
なぜなのか?

間違いに気づいたのか?
それとも
何かの理由で消されたのか!?

疑問は膨らむばかりですが、そのまえにこのHPの説をまず聞いてみて
果たして現代医学の説とどう食い違うのか、どちらが事実に近いのか

検証のためにどうぞ。
もし、このHPが復活していたら教えてください。
またHPの管理人さんだったらご連絡をください。

あれは貴重な論がたくさん載っていましたので。

千島学説は日本の医学界ではトンデモ論として排斥された。
だが、現代医学の癌治療はすでに敗北している。
(日本の癌医療のトップである医学者達は承知している・・)

医学界は既に古色蒼然とした宗教と同様になってしまった。

革新の医学を提唱した千島論を学者達が潰してしまったのは
自分の立場を護る為であって、決して患者の命を護るためでは無かったようだ。










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posted by akyoon at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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