Cyfons -新世界スクールシステム-

ガン検診の大罪 第2章 根拠がなかったメタボ健診(国民の義務とは なぜメタボなのか ほか)




 目次

第1章 統計データに騙されるな(奥深い「平均値」の意味
二つを比べるには ほか)
第2章 根拠がなかったメタボ健診(国民の義務とは
なぜメタボなのか ほか)
第3章 薬を飲んでも寿命はのびない(血圧あれこれ
血圧の薬 ほか)
第4章 がん検診の大罪(総死亡という考え方
発がんのメカニズム ほか)
第5章 医療への過大な期待(技術は進歩しても
期待と現実 ほか)












posted by akyoon at 08:56| Comment(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月06日

[ 「癌検診の大罪」第3章 音声読み上げmp3

誤読がありますので、本書を購入して下さい。

 自動分割


薬を飲んでも寿命は延びない





posted by akyoon at 08:16| Comment(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月03日

薬に病気を治す力はない!唯一治すのはあなたの中の自然治癒力だけ

あなたを救うのは他人では無い  

こういう話は宗教で言えば「救世主願望」でしょうか。

医療と健康で言えばこの記事の紹介記事にあるようです。

 病気を作るのは自分だという。

21世紀の健康革命という本の紹介記事より


薬に病気を治す力はない!唯一治すのはあなたの中の自然治癒力だけ




 おまけ
薬を飲むのをやめよう(←あやしい(笑) 自称プレデアスだそうですが、内容だけを取捨選択眼でどうぞ)


 日本の薬理学博士の本より{あっと驚く薬理学 
「残念ながらお薬には病を治す力を持ち合わせておりません」
だそうです。







posted by akyoon at 17:42| Comment(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファルマゲドン〜背信の医薬 より、書評を詠ませたものです。

ファルマゲドン?

 ハルマゲドンの間違い?
いや、こういう題名の本だった。
 Amazonの投稿記事を単に読ませたものです。
 背信の医学が副題だというから、医療批判のトンデモ本らしいです。もっともトンデモの意味は支配する側からのトンデモですが・・



 医者と薬に出来るだけ近づくな  ← 最善の防衛策 だそうです。

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーhttps://placebo.co.jp/placeblog/pharmageddon/

英国の精神科医デイヴィッド・ヒーリーの著書『ファルマゲドン』

医薬、製薬企業を意味するファーマ(phrma)と、日本では1990年代末に「ノストラダムスの大予言」なる妄言が話題となった、世紀の終末における戦争を意味するアルマゲドン((h)armageddon)を組み合わせた造語を題とするこの著書において、ヒーリー医師は医療の現状を批判します。

患者を診ず、その訴えを聞き流し、各種測定機器による検査を実施し、検査結果の数値と診療ガイドインに従って医薬品を配る。医薬品の効果については科学的エビデンスがそれを保証するので、実際に投与した際の起こる事とは別に“効くはずだから効くはずだ”と念じる。

こうした医療の現状を、特にアメリカ国内で生み出した歴史的背景を辿りつつ批判し、改善の必要性を説く『ファルマゲドン』は一読の価値があります。

ファルマゲドン――背信の医薬

  • 田島 治,田島 治,中里 京子
  • みすず書房
  • 価格¥ 4,320(2018/01/03 17:23時点)
  • 発売日2015/04/11
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


posted by akyoon at 17:28| Comment(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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