Cyfons -新世界スクールシステム-

2018年01月03日

「インフルエンザ・ワクチンは打たないで」より

インフルエンザ・ワクチンは打たないで (森啓子 もりひろこ著)

一部詠ませたものです。誤読が有りますので本書を読んでください。
(三分割)
 



posted by akyoon at 17:14| Comment(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

学者もマスコミも支配するモノが世界を支配する  両者とも「御用」が付くらしい

ドウデモイイ発見をした学者の方が認められる学会。

しかし、あまりにも進んだ新発見は、足を引っ張る学会。こちらの方がずっと多かったようです。

 既存情報からちょっとだけ進んだ学説は受け入れられるが、群を抜いた発見は非常識(トンデモ論とされるニセ科学とされる)で葬り去られる。
そういう大発見は極少数の学者だが、足を引っ張るのは大多数の学者だ。後者の学者はじつは本当の学者ジャナイのだが肩書きだけは一人前の顔をしている(笑

そういう学会の中でも医学界は群を抜いていると思われます。


新発見をする学者音足を引っ張るのも学者
 


足を引っ張る学者を支配するのとマスコミを支配すると世界は思い通りになるらしい。
なぜなら、新聞、テレビなどのマスコミと学者を大衆は鵜呑みにするからである。 
では、その支配力は?  金(かね)だね、 金を持っているのは? 

金貸し支配の構造2  マスコミ支配と学者支配

posted by akyoon at 17:02| Comment(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

近代医学の「六人の盲人、象をまさぐる」研究じゃ、「全体象」は解らない

専門分野が多くなるほど盲人が多くなるのが医学研究という・・らしい。。

六人の盲人、象をまさぐる如し。近代医学の専門化傾向



posted by akyoon at 16:48| Comment(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スペイン風邪=世界インフルエンザ大流行の真実? インフルエンザは果たして怖いのか?特集

インフルエンザ・ワクチンが推し進められる土台となるかも知れない、あのスペイン風邪=インフルエンザ大流行で大量死亡のトラウマ

この恐ろしい記憶が今でも、インフルエンザ恐怖症の根源になっているのでは?

そんなとき、こういう話がネットにあったのですが・・・真偽はセルフサービスです。


人類永遠のテーマ。  「人はなぜ風邪を引くのか?」
 そうです、かぜの流行をインフルエンザと呼んだのが昔。今はウイルスの形状でわけてしまったようで「かぜとインフルエンザは違う」というのが医学上の常識になってきたそうです。 しかし、本質は同じ かぜは人類共通の基本の浄化作用 なのです。 いや、犬もネコも共通しているようで・・・(笑い 
昔は犬もネコも風邪を引いてもなにも飲まなかった。それなのに今は人間の余計なお節介をしているようで・・・
まあ、犬猫並みになれた人間どもと称賛するのが筋なのかな?
は、はっくしょ〜〜〜ん

インフルエンザ世界大流行の真実



心に青雲よりインフル騒動批判 (「心に青雲ブログ」様より2006年記事)


インフルエンザワクチンの予防接種の「是非」について個人的な結論を見た日 (in deep様ブログ)より



同じく【in Deepブログ様記事より  「インフルエンザは怖くなかった」



posted by akyoon at 16:38| Comment(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月30日

「ガン検診の大罪」より第3章 音声読み上げmp3


と言う本を昔読んだことがありますが、うろ覚えなのでまた読もうかと思うのです。
が、聴くのもよいかとおもいまして。

血圧のクスリが売り上げナンバーワンだそうですが・・・
 血圧降下剤のことだと思いますが、血圧が高ければ薬を飲むのは当たり前、、と思っていたら・・なんと




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posted by akyoon at 15:03| Comment(0) | 医学、医療、健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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